Claude CodeでX運用、57歳がそろえた教材3つはシン・Xと軍配

Claude CodeでX運用、教材3冊で3,440円

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Claude CodeでX運用をしてみたい。でも、何から手をつければいいか分からない。

始めたけれど、毎日は続かない。そんな人に向けて書きます。

ぼくは57歳の会社員で、コードは書けません。

それでも2026年8月から、個人のXの運用をAI(Claude Code)に手伝ってもらい、ほぼ毎日発信しています。

公開した投稿は、11月7日までで77本になりました。

先に答えを書きます。

  • Claude CodeでX運用をするなら、ぼくがそろえたい教材は3つ、合計3,440円です
  • 毎日使うのは「シン・X攻略の教科書」(1,480円)。売る物を作るときは「軍配」(980円)。その土台が「Claude Codeの教科書」(980円)
  • Xの数字は、正直に言うとまだ小さいです。フォロワー19人→90人。それでもすすめるのは、ほぼ毎日書く仕組みができて、このブログの記事の材料もたまっているからです

この記事では、3つの教材を実際にどう使い分けているかを、本物の数字と画面で書きます(2026年11月7日に確かめました)。

写真風:朝の机・スマホのボイスメモで録音している手元・横にノートPC・顔なし・昼の光

この記事でわかること

  • Claude CodeでX運用をするとき、ぼくがそろえた教材3つ
  • 「シン・X攻略の教科書」で毎日の発信がどう変わったか(都合の悪い数字も)
  • マーケティングのスキル「軍配」で助かったことと、今の使い方
  • 2つのスキルの使い分けと、3,440円の考え方

結論:Claude CodeのX運用は、3つの教材を合計3,440円でそろえる

結論から書きます。Claude CodeでX運用をするなら、ぼくの意見では、次の3つを一緒にそろえるのがいちばん早いです。

教材値段ぼくの使い方
Claude Codeの教科書980円Claude Codeの使い方の土台
シン・X攻略の教科書1,480円毎日の発信(喋る→記事にする)
軍配980円売る物を作るときの検品
図:3冊の役割。Claude Codeの教科書=道具/シン・X=毎日書く/軍配=売る物の検品。合計3,440円

理由は、役割がかぶらないからです。

Claude Codeの教科書で道具の使い方を覚え、シン・Xで「何を・どう毎日出すか」の型をもらい、軍配で「出す前に間違いがないか」を確かめる。

どれか1つだと、どこかで止まります。

ぼくは、AIでやることを前提にしています。自分で全部書く、全部調べる、はやりません。その前提なら、この3つで足ります。

ぼく

基本AIでやることが前提なので進める。価格は安いので

3つとも、Brainという教材のお店で買えます。

Claude CodeのX運用、ぼくがそろえた3冊(合計3,440円・Brain)

シン・X攻略の教科書(1,480円)›

軍配(980円)›

Claude Codeの教科書(980円)›

Brainの会員登録は3分前後・支払いはクレジットカード・返金なし

3つを一緒にそろえる。これが、Claude CodeのX運用でのぼくの答えです。

シン・X攻略の教科書で変わったこと、ほぼ毎日書けるようになった

3つの中で、ぼくがいま毎日開いているのはシン・Xです。

シン・X攻略の教科書で変わったのは、ほぼ毎日書けるようになったことです。

ぼくは8月11日に買い、8月13日にXの発信を始めました。それから11月7日まで、公開の通し番号で77本出しています。

休んだ日もあります。

教材の考え方は、販売ページで無料で読める所にはっきり書いてあります。ぼくの言葉でまとめるとこうです。

  • ズルや裏技は、そのうち使えなくなる。だから「毎日・長文・役に立つ」を続ける
  • 書くのがしんどいなら、喋る。喋った音声を文字にして、AIで記事に整える

ぼくのやり方は、この流れそのままです。

  1. スマホで喋って録音する
  2. 自分のMacで文字起こしをする
  3. Claude Codeが記事の初稿を作る
  4. ぼくが読んで、言い方を直す
  5. X・Threads・Substackに出す。投稿のボタンは自分で押す
図:毎日の流れ。喋る→文字起こし→AIの初稿→自分で直す→出す。赤い枠がぼくの仕事

ぼくの意見ですが、57歳の会社員がほぼ毎日書けたのは、この「喋る→AI→自分で直す」の型があったからです。

Xの数字は正直に、フォロワー19人→90人

数字は都合の悪いほうから出します。

  • 総フォロワー:19人(始めたとき)→90人(11月1日)
  • 認証済みのフォロワー:1人(8月23日)→24人(11月1日)
  • Xの収益化の条件:認証済みのフォロワー500人と、90日で認証済みの表示50万回。まだ遠いです
図:フォロワー19→90人・認証済み1→24人・目標500人。都合の悪い数字

うまくいかなかったこともあります。9月の終わりに、AIにXへの書き込みまで任せたら、表示の回数が急に落ちました。

10月14日に、AIが操作した投稿4本を自分で消しました。10月10日の投稿は、23時間で表示9でした。

ぼく

Xが全然インプされない

(「インプ」は、投稿が表示された回数のことです)

10月の終わりからは、長文の「X記事」で1本1,000前後の表示が出る回が出てきました。

10月27日の「追証だと思って」は1.4K、28日と29日の回は1Kです(11月1日時点)。

ぼく

Xは戻った

X記事の書き方、ぼくの手順と公式の条件

Xの「記事」は、長文を1本の記事として出せる機能です。ぼくは9月21日から、長文をこの「X記事」で出しています。

普通の長文ポストより、見出しや画像を入れやすいからです。

まず、公式の条件です。X公式のヘルプによると、記事を公開できるのはプレミアム(有料)以上の会員だけです。

書き方は、x.comの左の「記事」から「書く」を押し、書き終えたら「公開」を押します。

画像や見出し、太字、箇条書きも使えます。

ぼくの書き方は、上の5つの手順のとおりです。X公式のヘルプには、書き方のコツも載っています。

たとえば、次のようなものです。

  • 段落は短くする(公式のヘルプでは2〜4行)
  • 主張には証拠をつける(数字・体験・前と後)
  • 書いたあとで20〜30%削る。声に出して読む

1つ、知っておくと慌てないことがあります。

X記事は、公開したあとに直すと、いったん非公開になります。直してから、もう一度公開します。

公式のヘルプにもそう書いてあり、ぼくも11月5日に2回、これをやりました。

Xで書いた長文が、このブログの記事になる

もう1つ、残ったものがあります。Xで書いたものが、このブログの記事の材料になっています。

たとえば、次の記事はXの長文から生まれました。

本物の画面:Xから生まれたブログの記事「預り金不足とは?」の頭・書き込み「Xの長文が材料」

Xの数字はまだ小さくても、書いた文章は残ります。ぼくの場合、その文章がブログの記事になりました。

シン・X攻略の教科書とは、1,480円のX運用の教材

シン・X攻略の教科書は、イケハヤさんが書いたX運用の教材です。

公開ページで確かめた事実を書きます(2026年11月7日)。

  • 値段:1,480円(販売部数が2,000部を超えたら1,980円に上げる、と教材のページに書いてあります)
  • 評価:5.0(10件)
  • 公開:2026年8月11日。ぼくは発売の日に買いました
  • 中身:全8章と終章、巻末のよくある質問。全章に講義の動画(1本5〜10分・全16本)。コピペで使える指示文が16本
  • 特典:プロフィールと発信のテーマを診断するGPTs「イケハヤXコンサル」、本文を自分のAIに読み込ませてよいという許可(個人で使う場合だけ)
  • 無料で読める所:第1章と第2章(1万字以上)は、買う前に教材のページで読めます
本物の画面:Brainのシン・Xの教材ページ・1,480円・5.0(10件)

向かない人も、教材のページにはっきり書いてあります。

  • 一発逆転の裏技を探している人
  • 読むだけで結果が変わると思っている人
  • すでに月100万インプレッションの運用ができている人

ぼくの意見ですが、いちばん大事なのは2つ目です。この教材は「毎日やること」を決める本です。

読んだあとに毎日出さないと、何も変わりません。

ぼくは本文をClaude Codeに読み込ませて、Xのコーチにしています。教材が個人で使う場合に許している使い方です。

そのAIのコーチには、こう言ってあります。

ぼく

出せばいい、のはやめ。ヒットを狙うのがあなたの仕事で目的

軍配で助かったこと、出す前に数字の書き方の誤りを2つ見つけた

軍配は、Claude Codeに入れて使うマーケティングのスキルです。

ぼくが助かったのは、出す前に、数字の書き方の間違いを見つけてくれたことです。

イラスト:劇場アニメ風・窓辺の机で、公開する前にノートPCの画面を1つずつ確かめる女性

ぼくは7月25日に買いました。使ったのは8月、別のプロジェクトで、株のAIの検証を教材にまとめていたときです。

軍配は、作る前に「誰に・何を・なぜ」を書類にさせ、できた下書きを4つの検品(機械・文体・事実・法律)に通します。

事実の検品で直した2か所

事実の検品で、ぼくの書いた数字が2か所、正しくないと言われました。

直す前直したあと
「±3%超が2.2倍」「+3%超の上昇が9.2%(通常4.1%の2.2倍)」
「73件の期待値+2.46%」「うちRSI-2の53件が+2.46%」
図:軍配の検品で直した数字の書き方2か所。直す前→直したあと

どちらも、元の数字そのものは合っていました。

でも、書き方が大ざっぱで、読む人に「上がるのか下がるのか」「73件全部なのか一部なのか」が伝わりません。

どれも過去の検証の数字で、これからの成績を約束するものではありません。

株のAIの教材は、まだ出していない

正直に書くと、この教材は公開していません。だから、軍配を使って売れた数字はありません。

それでも、出す前に間違いを見つけてくれたのは事実です。

売る物を出す前の検品役として、ぼくは軍配を持っておきたいと考えています。

軍配とは、Claude Codeでマーケティングをする980円のスキル

軍配の事実を、公開ページから書きます(2026年11月7日に確かめました)。

  • 名前:AIを「マーケティング参謀」にするスキル「軍配」
  • 作者:イケハヤさん
  • 値段:980円
  • 評価:5.0(19件)。題には「3000部突破」とあります
  • 中身:Claude Codeに入れるスキル一式(21ファイル)と、本編の解説が全12回。毎月の更新は追加の費用なしで受け取れます
  • 使えるもの:Claude Code、Cowork、ChatGPT(Codex)。いちばん相性がいいのはClaudeと書いてあります
本物の画面:Brainの軍配の教材ページ・980円・5.0(19件)

初心者にうれしいのは「今の段階」を先に見てくれることです。

教材のページには、売上がまだ0なのに高度な自動化に手を出そうとすると「まず1つ売りましょう」と止める、と書いてあります。

向かない人は、楽して稼げる魔法を探している人です。耳の痛いことも言われます。

また、Brainの決まりで返金はできません。教材のページに中身の説明が多いので、先に読んでから決めましょう。

シン・Xと軍配の使い分け、毎日はシン・X、売る物は軍配

2つのスキルは、使う場面が違います。

ぼくは今、毎日の発信にはシン・Xを使い、軍配は使っていません。軍配を使うのは、売る物を作るときです。

ぼく

軍配は今のプロジェクトでは使用していない。過去のプロジェクトでは使用。今はX攻略を使用。使いわけがよい

場面使うもの理由
毎日のXの発信シン・X喋る→記事の型と、毎日続ける仕組み
教材や商品を作る軍配誰に・何をを決めて、出す前に4つの検品
Claude CodeそのものClaude Codeの教科書スキルの入れ方、頼み方の土台
図:使い分け。毎日の発信=シン・X/売る物を作る=軍配/Claude Codeの使い方=教科書

なぜ両方そろえるのか

「毎日使わないなら、軍配は要らないのでは」と思うかもしれません。ぼくは、場面で持ちかえるものだと考えています。

Xを続けていくと、自分の教材や商品を作る場面が来ることがあります。

ぼくは、Xを始める前に、株の教材を作るときに使いました。そういう場面で、出す前の検品役がいると安心です。

逆に、軍配だけでは、毎日出す力は育ちません。売る前に、読んでくれる人を集める時間が要るからです。

だから、セットで持っておくのがいいと思っています。

Claude Codeの教科書も一緒に

Claude Codeを使い始めたばかりなら、Claude Codeの教科書(980円)も一緒がいいです。

シン・Xも軍配も、Claude Codeが動いていることが前提です。

スキルの入れ方や頼み方でつまずくと、教材の中身まで行けません。

教科書を使った話はClaude Codeの始め方の記事に書きました。

イラスト:劇場アニメ風・朝の坂道を歩きながらスマホに話しかけて録音する男性

ぼくの場合、Claude Codeは6月から使っていて、買った順は軍配(7月25日)→シン・X(8月11日)→教科書(8月24日)でした。

教科書は、使いながら基礎を学び直すのに役立ちました。

3冊で3,440円は高いか、スクールと比べたぼくの意見

3冊を全部買っても、教材代は3,440円です。ぼくの意見では、合わなくても痛手は小さい値段です。

ぼくが見てきたスクールは、安くても10万円、20万円から50万円の講座もあります。

ぼく

コンテンツがたくさんあるだけで、あまり役に立たないことが多い。価格破壊です。仮に失敗しても痛手にならない

図:3冊 3,440円 と、ぼくが見てきたスクール 10万〜50万円。スクールの値段はぼくの意見

ただし、教材代のほかに、Claude Codeを使うにはClaudeの有料プラン(Proで月20ドル)が要ります。ここは先に知っておきましょう。

もちろん、買っただけでは何も変わりません。シン・Xの教材ページにも、成果や収益を約束するものではないと書いてあります。

また、Brainの決まりで返金はできません。それでも、教材代は合わなくても3,440円までです。

合ったときに手に入るのは、ほぼ毎日書く仕組みと、出す前に止めてくれる検品役です。

3冊を売っている「Brain」とは?教材を1本ずつ買えるお店

Brain(ブレイン)は、個人が書いた教材を1本ずつ買えるサイトです。運営は株式会社ブレイン。

3冊とも、このBrainで売っています。

本物の画面:株式会社ブレインのサイト「Brainとは」

Brainで買う流れ

初めての人は、会員登録が要ります。公式の使い方ガイドの流れです。

  1. Brainのトップの右上「新規登録」から、必要なことを入れる
  2. 届いたメールで本登録をすませる
  3. クレジットカードを登録する
  4. 教材を選んで購入する

登録は3分前後です。

支払いはクレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX・Diners)だけで、分割はできません。

買った教材は「購入記事一覧」か、購入完了のメールのリンクから読めます。

ぼくが買って使った3冊

ぼくはBrainで18本買いましたが、ブログで紹介すると決めたのは、使い込んだものだけです。

この3つは、全部ぼくが買って、使ったものです。

本物の画面:購入履歴のClaude Codeの教科書 8/24・シン・X 8/11・軍配 7/25 の行。ほかの行は隠した

よくある質問

X運用の教材を選ぶときに、気になりそうなことに答えます。どれも、ぼくの使い方からの答えです。

Claude CodeでXに自動で投稿できる?

できる仕組みはありますが、ぼくはやめました。AIにXへの書き込みまで任せた時期に、表示の回数が急に落ちたからです。

今は、AIが作るのは原稿まで。投稿のボタンは自分で押しています。

X運用のコツは?

ぼくの数字から言えるのは、その日の自分の話を、実額と本物の画面で、短く出した回が伸びたことです。

11月1日の週は、XとThreadsで伸びた3本が、全部この形でした。

逆に、振り返りや解説を長く書いた回は伸びませんでした(どちらも数本ずつなので、まだ傾向です)。

9月20日の週に伸びた3本も、1行目が数字か言い切りでした。

Claude Codeのスキルとは?

AIに渡す仕事の手順書です。軍配の販売ページの目次にも「AIに渡す業務マニュアル」とあります。

たとえば軍配なら、作る前に誰に・何を・なぜを決めることや、出す前に4つの検品をすることといった手順が入っていて、Claude Codeがそのとおりに動きます。

スキルの使い方は?入れ方は難しい?

難しくありません。軍配の販売ページには、Claude Codeならフォルダを決まった場所に置くだけ、と書いてあります。

読み込まれていないときは、最初に「pro-marketing-director(軍配)を読み込んでから始めて」と一言そえると動く、と販売ページのよくある質問にあります。

Claude Codeのおすすめのスキルは?

X運用ならシン・X、売る物を作るなら軍配です。ブログの見た目を直すなら金継ぎも使いました。

おすすめは、自分の困りごとに直結するものから入れることです。

フォロワーが少なくても意味がある?

あります。ぼくは19人から始めました。

教材の販売ページには、0から認証済みのフォロワー500人までの立ち上げを扱う章がある、と書いてあります。

ぼくはまだ24人なので、ここは今も挑戦中です。

1冊だけ買うなら、どれ?

毎日発信したいならシン・Xです。

ただ、Claude Codeを使ったことがない人は、先にClaude Codeの教科書がいいと思います。

ぼくの意見では、3冊を一緒に買って、教科書→シン・Xの順に読むのがいちばん迷いません。

軍配は、Xを始めたばかりでも使える?

使えます。軍配は最初に「今の段階」を見て、まだ早いことには手を出させません。

ただ、ぼくの使い方では、出番は売る物を作るときです。

Claude CodeのX運用は、3冊そろえて今日から始めよう

ふり返ります。

  • Claude CodeのX運用に、ぼくがそろえた教材は3つ、合計3,440円
  • 毎日の発信はシン・X攻略の教科書。フォロワーは19人→90人とまだ小さいけれど、書いた長文はブログの記事になっている
  • 軍配は、売る物を出す前の検品役。ぼくは数字の書き方の間違いを2つ見つけてもらった

ぼくの意見ですが、Claude CodeでX運用をするなら、3冊を一緒にそろえるのがいちばん早いです。

教材代は3,440円で、合わなくても痛手は小さい。合えば、ほぼ毎日書く仕組みが手に入ります。

今日そろえたら、まず1つだけやってみましょう。スマホで喋って、それをClaude Codeに記事にしてもらう。

ぼくのXは、そこから始まりました。

写真風:昼・ノートPCにXの投稿画面・横にコーヒーとスマホ・顔なし

Claude CodeのX運用、ぼくがそろえた3冊(合計3,440円・Brain)

シン・X攻略の教科書(1,480円)›

軍配(980円)›

Claude Codeの教科書(980円)›

Brainの会員登録は3分前後・支払いはクレジットカード・返金なし

この先の記録は「部室」で

57歳の会社員がAIと一緒にやったことを、うまくいかなかったことも含めて、そのまま報告します。同じ立場の方は、無料で入部してください(メルマガ・Substack)。

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