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キオクシアとソフトバンクグループ、1か月でほぼ半分になりましたね。
キオクシアは10月2日の19,300円から、11月6日に8,511円。
ソフトバンクグループは10月1日の6,701円から、3,549円です。
「今が買い時なのか。それとも、まだ下がるのか」。
キオクシア株は買うべきか、ソフトバンクグループ株は買うべきか、迷っている人も多いと思います。
ぼくも、前の記事では「スイングか中期か、まだ迷っています」と書きました。
週末に考えて、決めました。先に答えを書いておきます。

キオクシアとソフトバンクグループ、1か月で株価が半分になった
結論から書きます。キオクシアは5週間で−55.9%、ソフトバンクグループは−47.0%。どちらも、ほぼ半分です。
| 銘柄 | 終値(10月の初め→11月6日) | 下げ |
|---|---|---|
| キオクシア | 19,300円→8,511円 | −55.9% |
| ソフトバンクG | 6,701円→3,549円 | −47.0% |
キオクシアは、スマホやデータセンターでデータをためておくメモリー(半導体)の会社です。
2024年12月18日に東証に上場しました。ソフトバンクグループは、AIの会社にたくさん出資している会社です。
どちらもAIと半導体の相場に大きく左右される株です。上がるときは一緒に上がり、下がるときも一緒に下がりました。

もっと前の高値から見ると、下げはさらに大きくなります。
週の終値で見ると、キオクシアは6月に36,199円(株式分割のあとの値に直した値)、ソフトバンクグループは5月末に7,491円をつけていました。
そこからの下げは、キオクシアが−76.5%、ソフトバンクグループが−52.6%です。
ぼく
AI、半導体相場といえばキオクシアです。
ここからは、なぜここまで下がったのかを、キオクシアから見ていきます。
キオクシアの株価が暴落した理由、決算のあとと米国の半導体安
キオクシアが大きく下げた日は、11月に入って4日あります。
| 日にち | 前の日から | その日にあったこと |
|---|---|---|
| 11月2日 | −15.8% | 10月30日の夜に決算を発表したあと、最初の取引の日 |
| 11月4日 | −5.4% | (11月3日は祝日) |
| 11月5日 | −13.1% | |
| 11月6日 | −8.7% | 前の日(11月5日)の米国で半導体の株が大きく売られた。日経平均が3,643円安。朝いちばんに7,900円をつけた |
10月30日の終値13,470円から、4日で−36.8%です。

11月5日の米国では、ナスダックが約5%、半導体の株を集めたSOX指数が約12%下げました。
翌日の11月6日、キオクシアはその流れを受けています。
キオクシアの決算は売上5倍、それでも株価は下がった
キオクシアの株価の今後を考えるうえで、いちばん大事なのは決算です。
10月30日に出た決算(2026年4月〜9月)は、売上が4兆2,472億円。
前の年の同じ時期の7,911億円から、5倍以上に増えています。営業利益(本業のもうけ)は3兆2,647億円。
売上の約77%が利益です。
理由は、データセンター向けのメモリーの値段が大きく上がって、出荷も増えたからです。
同じ日に、株主にお金を返す方針も出ました。
設備や研究、会社の買収(M&A)などに使うお金を先にとり、借金より手元のお金が多い状態を保ったうえで、余ったお金は中長期で100%を株主に返す、という方針です。
返し方は、自社株買い(会社が自分の株を買い戻すこと)と累進配当(配当を減らさず、同じか増やしていく)の2つです。
どちらも会社の方針で、約束ではありません。
はじめての配当は、9月30日に株を持っていた人に、1株90円です(分割の前の1株あたり。分割のあとの1株にすると30円)。
12月8日から払われます。今から買っても、この配当はもらえません。
年度末の配当の金額は、まだ出ていません。

ただ、次の3か月(10〜12月)の見通しは、売上2兆5,000億円。7〜9月の2兆4,800億円と、ほぼ同じです。
これだけ伸びた会社でも「次は横ばい」と出ると、株価は大きく下がりました。
出どころ:株探の時系列(キオクシア 285A・11/7に確認)/ビジネス+IT(2026/10/30・キオクシアの決算)/キオクシアHDのお知らせ(2026/10/30・決算短信、株主還元方針と配当)/松井証券の市況(11/6・米国の下げ)
ソフトバンクグループの株価は危ない?OpenAIの株を約13%持っている
ソフトバンクグループの株価が「危ない」と言われるのは、AIの会社にたくさんお金を出しているからです。
いいときも悪いときも、AIの相場の動きが大きく出ます。
OpenAI(ChatGPTの会社)への出資は、これまでの合計で646億ドル、日本円で約10.2兆円です。
最後の払い込みは10月1日で、ソフトバンクグループはOpenAIの株の約13%を持つことになりました。
11月4日の4,269円から、2日で−16.9%。
11月6日は、朝いちばんに3,350円まで下げてから、3,549円で終わりました。

ソフトバンクグループの直近の決算は、8月6日に出た4〜6月の分です。
純利益は3,473億円で、前の年の同じ時期より17.7%減りました。
持っているインテルの株が上がって1兆3,329億円の利益が出た一方で、株で払う報酬などの費用、借入の利息、為替の損、デリバティブ(金融取引)の損が増えました。
OpenAIへの出資は、6月末の時点で446億ドル、その評価は896億ドルでした(このあと7月と10月の払い込みで、合計は646億ドルになりました)。
そして、11月10日(火)の15時30分に、ソフトバンクグループの決算が出ます。ここで数字が大きく動くかもしれません。
ぼく
今回の暴落は、ソフトバンク好きのぼくとして、チャンスなのか?
OpenAIとアンソロピック(Claudeを作っている会社)の上場の話は、前の記事でくわしく書きました。
過去の暴落12回のデータも、そちらにまとめています。
あわせて読みたい:日経平均が3,643円の暴落、二番底は来る?過去の暴落のその後を調べた
出どころ:ITmedia NEWS(2026/10/1・ソフトバンクグループの出資)/ソフトバンクグループの決算短信(2026/8/6・4〜6月)/ソフトバンクグループのお知らせ(2026/10/2・決算の日)/株探の時系列(9984・11/7に確認)
キオクシアは決算の見通しと米国の半導体安、ソフトバンクグループはAIの相場の売りを受けて、5週間でほぼ半分になりました。
では、ぼくはどうするのか。
ソフトバンクグループ株もキオクシア株も、ぼくは中期で買うと決めた
結論です。ソフトバンクグループ株は買うべきか、キオクシア株は買うべきか。ぼくの答えは「買う。基本は中期で持つ」です。
ぼく
ソフトバンク、キオクシアを買う、基本は中期で。
中期は、数日から数週間で売るスイングより長く持つことです。

決める前に並べた数字と、ぼくの見方
この記事と前の記事で並べた数字と見方は3つです。
- キオクシアは、本業の数字が大きく伸びている(4〜9月の売上は前の年の5倍以上)。下げたのは「次の3か月は横ばい」の見通しと、米国の半導体安が重なったあと
- ソフトバンクグループは、OpenAIの株を約13%持っている。ぼくの意見ですが、AIの会社の上場が続けば、ソフトバンクグループも見直されるのでは、と見ています
- 過去の暴落のあと、日経平均は1年後に10回中9回が上だった(前の記事で、リーマン・ショックから調べた数字)
3つめは日経平均の話で、1つの株の話ではありません。過去がそうだったから、今回もそうなるとはかぎりません。
この記事の数字は、Claude Codeに株探や会社の発表を読ませて集めました。
自分でもデータを集めてみたい人は、ぼくがClaude Codeの基礎を学び直した「Claude Codeの教科書」から始めよう。
くわしくは、この記事の最後に書きます。
状況しだいでは売る
ぼくは「ずっと持つ」とは決めていません。
ぼく
状況次第では売却。資金が足りないかも。そこは購入できる範囲で。
売るときの決まりは、下の「どこまで下がるか」の節で書きます。
ぼくの答えは、中期で持つつもりで買い、状況しだいで売る、です。その前に、都合の悪い数字を出しておきます。
都合の悪い数字も出す、信用買い残とぼくの失敗
買うと決めた株にも、怖い数字はあります。ぼく自身の失敗もあります。先に全部出しておきます。
キオクシアは、信用で買われた株が1か月で27%増えた
信用買い残とは、信用取引(証券会社からお金を借りる売買)で買われたまま、まだ売られていない株の数です。
| 日にち | 株価(終値) | 信用買い残 | 信用倍率 |
|---|---|---|---|
| 10月2日 | 19,300円 | 4,146万株 | 16.10倍 |
| 11月5日 | 9,324円 | 5,285万株 | 25.42倍 |
キオクシアは、株価が半分になる間に、信用で買われた株が約1,138万株(+27%)増えました。
下がるたびに、借りたお金で買った人が多かったことになります。

信用で買われた株が多いと、下がったときに追証の売りが出やすくなります。追証は、損が増えて、証券会社に預けたお金が足りなくなったときに求められる追加のお金です。
ぼくもSBI証券で追証が来て、13万円の損切りで解消したことがあります。
あわせて読みたい:追証とは?SBI証券で追証が来た57歳が、損切り13万円で解消した実録
出どころ:株探「キオクシアの日次信用残」(11/7に確認)
11月6日、ソフトバンクGでルールを破った
暴落の日の11月6日、ぼくはソフトバンクグループを4回売り買いしました。2勝2敗で、合計−670円です。
いちばんの失敗は1回目です。前場の3,544円で、いいところで拾えたと思って100株を買いました。
ぼくのデイトレ(その日のうちに売る売買)は、お昼までの前場で必ず決めるルールです。それなのに、昼をまたいで持ちました。
午後に下がって、3,522.3円で売りました。−2,170円です。

ぼく
前場で決済するか悩んだ。通常なら決済する。が上がるんじゃないかという気持ちで持ち越し
「上がるんじゃないか」で持つのは、ルールではなく気持ちです。中期で持つと決めたからこそ、この日の失敗は書いておきます。
それでも、今年のソフトバンクGの売買は15回で11勝4敗
ソフトバンクグループは、ぼくがいちばん多く売り買いしてきた株です。
2026年の信用取引の売り買いを数えると、15回で11勝4敗、合計+199,326円(税引前・計算)でした。

ただ、どれもスイングかデイトレの短い売買です。勝ってきた売り方と、これからの中期の持ち方はちがいます。
10回めまでの売買は、スイングの記事にくわしく書いています。
あわせて読みたい:スイングトレードで月5万円、ソフトバンクグループ10回の勝率と損切りできない癖
勝ってきたのは短い売買です。中期で持つなら、勝ってきたやり方とは別の決まりが要ります。
キオクシアの株価はどこまで下がる?分からないから逆指値を入れる
キオクシアの株価がどこまで下がるかは、ぼくには分かりません。だから、買ったらすぐに逆指値を入れます。
前の記事で調べた過去の暴落では、暴落の日のあと、11回中7回はさらに下がりました。底を当てるのは、ほぼ無理です。
買ったらすぐに逆指値、11月のルール
逆指値は「この値段まで下がったら売る」と先に決めておく注文です。10月31日に、11月のルールとして決めました。
持ち越すかもしれない株と、ソフトバンクグループのように値動きの激しい株には、買った直後に必ず逆指値を入れる。
10月の運用報告では、損切りの注文を入れていなかったせいで、マイナスが大きくなりました。その反省から作ったルールです。
ソフトバンクグループでは、10月28日に初めて逆指値を入れました。
4,702円で買って、4,679円以下になったら売る注文です。届いたときの損は約2,300円(計算)でした。

ぼく
画面をちょこちょこ見なくてもよく、安心感がある。最悪の損失が予測できるので、気持ちに余裕を持てる。
逆指値の入れ方は、別の記事に画面つきでまとめています。
あわせて読みたい:逆指値とは?SBIで初めて損切りの注文を入れた57歳の設定と結果
逆指値にも弱いところがある
逆指値は万能ではありません。成行で売る逆指値は、決めた値段ちょうどで売れるとはかぎりません。
11月6日のキオクシアのように、朝いちばんに大きく下がって始まる日は、決めた値段より下で売れることがあります。
それでも、どこまで損をするかの目安が先に分かるほうが、ぼくには合っています。
どこまで下がるかは当てられないので、逆指値で損の目安を先に決めて持ちます。
キオクシア株はいくらから買える?100株で約85万円
キオクシア株は、100株ずつ売り買いします。11月6日の終値8,511円で100株なら、851,100円です。
ソフトバンクグループは3,549円で100株なら、354,900円。2つ合わせると約120万円です。

現物で2つとも100株ずつ買うと、元手の約70万円より多くなります。だから、買える範囲で買います。
キオクシアは10月1日に1株を3株に分割した
キオクシアは、2026年10月1日に、1株を3株に分ける株式分割をしました。
分割の前は、100株を買うのに数百万円が必要でした。今の株価は、分割のあとの値段です。
ソフトバンクグループは2026年1月1日に1株を4株に分割した
ソフトバンクグループも、2026年1月1日に、1株を4株に分けました。分割の前は、100株で200万円を超えていました。
今は、100株で約35万円から買えます。
1株から買えるしくみもある
100株に届かないときは、単元未満株(ミニ株とも呼ばれる、1株から買えるしくみ)を扱う証券会社もあります。
どの株を扱うかは証券会社ごとにちがうので、口座のある証券会社で確かめましょう。
ぼくが使っているのはSBI証券です。信用取引を始めたときのことは、こちらに書きました。
あわせて読みたい:SBI証券の信用取引の始め方、審査・金利・いくらからを整理
松井証券の口座も持っています(まだ売り買いはしていません)。口座を開いた話はこちらです。
あわせて読みたい:松井証券の口座開設、学べるラブリーを見るために開いた57歳の感想
100株ずつなら2つで約120万円。だから、ぼくは買える範囲で買います。
出どころ:ビジネス+IT(2026/10/30・キオクシアの株式分割)/ソフトバンクグループの発表(2025/11/11・株式分割)
買う前に確かめる日程、11月10日はソフトバンクGの決算
買う前に知っておきたい日程は2つです。
| 日にち | あること |
|---|---|
| 11月10日(火) | ソフトバンクグループの決算(15時30分)。11月6日に出た追証の期限の日でもある(楽天証券の場合は正午) |
| 11月13日(金) | SQ(日経平均のオプション〔11月の分〕の清算の値段が決まる日) |

追証の期限とSQの前後は、売りや買い戻しで値動きが大きくなることがある、と前の記事で紹介しました。
そうなるとはかぎりません。それでも、日程を知っておくと、買う日を決める材料になります。

よくある質問
キオクシアとソフトバンクグループの株について、よく調べられていることに、ぼくの答えを短く書きます。
キオクシア株は買うべき?
答えは、人によってちがいます。ぼくは「中期で持つつもりで、買える範囲で買う。買ったらすぐに逆指値を入れる」と決めました。
株価は10月2日の19,300円から11月6日の8,511円まで、−55.9%下がっています。
下がった理由と決算の数字を見て、自分で決めるのがいちばんです。
キオクシアの株価の今後はどうなる?
ぼくには分かりません。予想もしません。
分かっているのは、10〜12月の売上の見通しが2兆5,000億円で、7〜9月とほぼ同じということです。
キオクシアの株価が暴落したのはなぜ?
11月に入ってからの下げは、2つが重なっています。
10月30日の決算で次の3か月の見通しが横ばいと出たあとの11月2日(−15.8%)と、前の日の米国で半導体の株が大きく売られた11月6日(−8.7%)です。
11月5日も−13.1%下げました。
キオクシア株はいくらから買える?ミニ株は?
100株ずつの売り買いで、11月6日の終値なら851,100円です。現物で買うなら、その金額が口座に要ります。
1株から買える単元未満株(ミニ株)を扱う証券会社もあります。扱う株は証券会社ごとにちがいます。
キオクシアの株価はどこまで下がる?
分かりません。前の記事で調べた日経平均の過去の暴落では、暴落の日のあと11回中7回がさらに下がりました。
底を当てようとするより、買うなら逆指値を入れて、損の目安を先に決めておくのがぼくのやり方です。
キオクシア株が買えないのはなぜ?
100株ずつの売り買いなので、11月6日の終値なら851,100円と手数料が要ります。
現物で買うなら、その金額が口座に要ります。1株から買える単元未満株を扱う証券会社なら、少ないお金で買えることがあります。
キオクシアは株式分割した?
2026年10月1日に、1株を3株に分割しました。
ソフトバンクグループの株価は危ない?
AIの会社にたくさん出資しているので、AIの相場の動きが大きく出ます。11月4日から2日で−16.9%下げました。
危ないかどうかより、値動きが大きい株だと分かったうえで、逆指値を入れて持つのが、ぼくのやり方です。
ソフトバンクグループ株は買うべき?
ぼくは中期で買うと決めました。ただ、11月10日に決算が出ます。
決算の数字を見てから決めたい人は、その日を待つのも1つの手です。
キオクシアとソフトバンクG、買う前に数字を自分で並べてみよう
キオクシアは5週間で−55.9%、ソフトバンクグループは−47.0%。
キオクシア株は買うべきか、ソフトバンクグループ株は買うべきか。ぼくは中期で持つつもりで、買える範囲で買うと決めました。
買ったらすぐに逆指値を入れます。
数字を並べておくと、決める材料になります。株価の線、決算、信用買い残、ぼくの売り買いの記録。
この記事の数字は、AI(Claude Code)に株探や会社の発表を読ませて集め、表と図にしました。
ぼくはプログラミングを1行も書けません。日本語で頼んだだけです。
Claude Codeの始め方は、別の記事にまとめています。
あわせて読みたい:Claude Codeの始め方
ぼくがClaude Codeの基礎を学び直したのは、Brainの「Claude Codeの教科書」です。
- 値段は980円。評価は4.7(27件・2026年11月3日にBrainで確認)
- 17章と巻末の付録。各章に2〜3分の講義の動画がある
- 黒い画面(ターミナル)を使わず、アプリで始める前提
- Claude Codeを使うには、Claudeの有料プラン(Proで月20ドル)が別に要る
ぼく
基本的なことは9章まで理解すればいい。そのあとはWebページや動画、アプリ、ゲームなど自分のやりたいことを読めばいい。
気になる株の数字を自分で並べられるように、Claude Codeの教科書を今日1章から読み始めよう。まずは9章まで。手順は3つです。
- 下のボタンを押して、Brainの教材ページを開く
- Brainに会員登録して(3分前後)、980円で買う
- 1章から順に、9章まで読む
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気になる株の数字を、自分で並べられるように
- ぼくが基礎を学び直した教科書
- 980円
- 講義の動画つき
- まずは9章まで
Brainの会員登録は3分前後・支払いはクレジットカード
この先の記録は「部室」で
57歳の会社員がAIと一緒にやったことを、うまくいかなかったことも含めて、そのまま報告します。同じ立場の方は、無料で入部してください(メルマガ・Substack)。
ご注意 投資に関する内容は、筆者個人の実際の記録と感想です。
特定の銘柄や金融商品の売買を勧めるものではありません。
損益は過去の結果で、将来を約束するものではありません。投資の判断はご自身でお願いします。(免責事項・広告について)

