仮想通貨の取引所は3つ使い分け、コインチェック・bitFlyer・メルカリ

仮想通貨の取引所は3つ使い分け。コインチェック・bitFlyer・メルカリ

この記事には広告を含みます。

仮想通貨の取引所、どこにするか迷っていませんか。

ぼくは57歳の会社員です。2015年にビットコインを買ってから、いまは3つの取引所を使っています。

コインチェック、bitFlyer(ビットフライヤー)、メルカリです。

先に答えを書きます。3つは「どれがいちばん」ではなく、役割で分けています。コインチェックで買う。

bitFlyerはクレカでビットコインをためる。

メルカリは、ふだんはフリマとして使っていて、ビットコインは試しに買ってみただけです。

写真風:家の机で、スマホのアプリを3つ見比べる50代男性の手元・顔は写さない・白とライトグレー・昼の光・読める文字やロゴなし

この記事は、仮想通貨の取引所のランキングではありません。使ったことのない取引所は、ぼくには書けないからです。

そのかわり、11年使ってきた中で起きたこと、都合の悪いことも書きます。

メルカリのビットコインは「やめたほうがいい」とも検索されているので、手数料や現金化のしくみを公式のヘルプで確かめました(2026年11月1日)。

この記事でわかること

  • 仮想通貨の取引所を3つ使い分けている理由
  • コインチェックとビットフライヤーの比較(いくらから・手数料・使い方)
  • メルカリのビットコインを1,000円分試して分かったこと
  • メルカリのビットコインは、やめたほうがいい?デメリットと放置
  • 3つ使って分かった、取引所の都合の悪いこと

目次 非表示

  1. 結論:仮想通貨の取引所は3つを使い分け、買う・ためる・試す
  2. 仮想通貨の取引所、ぼくが使っている3つ(ランキングではありません)
  3. コインチェック:2015年から11年、ぼくが仮想通貨を買う取引所
  4. ビットフライヤー:クレカでビットコインをためる取引所
  5. メルカリ:ふだんはフリマ、ビットコインは試しに買っただけ
  6. コインチェックとビットフライヤーを比較、いくらから・手数料・使い分け
  7. メルカリで試して分かったこと(くわしくは別の記事に)
  8. 3つ使って分かった、取引所の都合の悪いこと
  9. 50代のぼくが、取引所で決めている3つのこと
  10. よくある質問
  11. 仮想通貨の取引所は3つを使い分けよう、まずはコインチェックから

結論:仮想通貨の取引所は3つを使い分け、買う・ためる・試す

仮想通貨の取引所は、1つに決めなくてもいい。ぼくは役割で3つを使い分けています。

仮想通貨の取引所3つ
  • コインチェック:ビットコインやイーサリアムを買う場所。2015年から使っている
  • bitFlyer:クレカで払うと、ビットコインが毎月たまる場所。2022年1月からクレカを使っている
  • メルカリ:ふだんはフリマ。ビットコインは、試しに1,000円分買ってみただけ

使い分けた理由は、むずかしくありません。始めた時期も、きっかけも、ばらばらだったからです。

コインチェックは、2015年に「アプリが見やすい」から選びました。

bitFlyerは、クレカで払うだけでビットコインがたまるから。

メルカリは、もともとフリマで使っていたアプリで、ビットコインが買えるようになったからです。

ぼく

最初から3つ作ろうと思ったわけではありません。使っているうちに、それぞれの役割が決まっていきました。

だからこの記事は「どの取引所がいいか」の答えではなく「ぼくはこう使い分けている」という記録です。

仮想通貨の取引所、ぼくが使っている3つ(ランキングではありません)

ぼくが使っている仮想通貨の取引所は、コインチェック・bitFlyer・メルカリの3つです。まず、全体を表にしました。

取引所ぼくの使い方(いま)
コインチェック2015年から。ビットコインなどを買う(積立は2回でやめた)
bitFlyer2022年1月からクレカでためる・XRPを買った
メルカリふだんはフリマ。ビットコインは試しに買っただけで、取引には使っていない
仮想通貨の取引所3つ

いちばん長いのは、コインチェックです。11年、同じ口座を使っています。

bitFlyerは、クレカを作るときに口座が必要でした。

クレカの申し込みは2022年1月なので、口座はそれより前からあります。

メルカリは、取引所として使っているとは言えません。

ふつうにメルカリとして使っていて、ビットコインは「試しに買ってみた」くらいです。ここは、正直に書いておきます。

3つとも、ぼくが自分のお金で口座を持っているものです。ここから、時間の順に1つずつ書きます。

コインチェック:2015年から11年、ぼくが仮想通貨を買う取引所

コインチェックは、ぼくが仮想通貨を買うときに使う取引所です。2015年から、11年使っています。

続いた理由と、うまくいかなかったことを順に書きます。いいことばかりではありませんでした。

アプリが見やすいから、11年続いた

コインチェックを選んだ理由は、シンプルです。

スマホのアプリが使いやすく、見やすい。値段を見るのも、買うのも、アプリの画面で迷いません。

仮想通貨の取引所3つ

コインチェックの販売所では、500円分から買えます(2026年10月12日に公式サイトで確認)。

口座を作れるのは、18歳以上74歳以下の人です。

2018年1月26日には、コインチェックから約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出しました。

いわゆるコインチェック事件です。会社は、NEMを持っていた約26万人に、日本円で補償しました。

ぼくも、そのときコインチェックにお金を入れていたと思います。そのあとも、同じ口座を使い続けています。

積立は1万円×2回でやめた、続けていればよかった

2021年に、コインチェックの積立(Coincheckつみたて)を始めました。

銀行口座から自動で引き落として、自動でビットコインを買ってくれるしくみです。

仮想通貨の取引所3つ

でも、1万円ずつ2回だけでやめました。理由は、自動で買うと手数料が高くつくと思ったからです。

自分で取引所で買う方が安い、と考えました。

積立は、買う値段に手数料相当額0.1〜4.0%が入っています。

コインチェックの取引所なら、ビットコインとイーサリアムの取引手数料は0%です(積立は2026年10月12日、取引所は2026年11月1日に公式サイトで確認)。

2回で入れた2万円は、いまも0.00310716BTC残っています。2026年10月12日の画面で41,182円。

約2倍になっていました。

結果だけ見れば、やめずに続けていればよかった。ビットコインの値段が上がって、手数料よりずっと大きく増えていました。

あのまま毎月続けていたら、ざっと2倍になっていたはずです。

ただ、これは2021年から2026年の値動きでの話です。これから先も上がるとは限りませんし、下がる年もあります。

それに、自分で毎月買うのは、思ったより続きません。忘れるし、面倒です。

「自分で安く買う」と決めても、ぼくには毎月の意識が続きませんでした。

ぼく

長い目で見るなら、積立はかなり有利だった。手数料をけちって、やめたことを反省しています。

ぼくの意見ですが、初めての人や、ふつうの個人投資家には、毎月の積立が合っていると思います。手数料相当額はかかりますが、買うのを忘れない、続けられる、というのがいちばんの強みです。

ビットコインの積立は、ぼくが11年使っているコインチェックでできます。

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ボタンから、スマホのブラウザでそのまま申し込めます(2026年10月18日現在)

2026年1月、一部の取引が止まった

11年目の今年、コインチェックで困ったことがありました。2026年1月から、口座の一部の取引が止まったのです。

原因は、登録情報が古かったことでした。住所などの中身は同じだったので、同じ内容のまま更新するだけで元に戻りました。

2026年10月には、しばらく開いていなかったアプリのログインが切れました。

パスキー(顔や指紋でログインするしくみ)を登録して、やっと入れました。

ぼく

パスキーを設定しないと、めんどくさい。毎回、ログインを一からやらないといけません。

この2つのくわしい話は、コインチェックの口座開設と本人確認、11年使う57歳の手順に書いています。

口座は作ったら終わりではなく、ときどき開いて確かめる。11年使ってきて、ここで初めて分かりました。

コインチェックは、ぼくにとって仮想通貨を買う本拠地です。

ビットフライヤー:クレカでビットコインをためる取引所

bitFlyer(ビットフライヤー)は、ぼくがクレカでビットコインをためるための取引所です。

買うためというより、たまる場所として使っています。

使い方は3つあります。クレカの受け取り、XRPを1回買ったこと、Braveの報酬の受け取りです。

クレカで払うと、毎月ビットコインが入る

bitFlyerには「bitFlyerクレカ」というクレジットカードがあります。

ぼくは2022年1月に申し込み、5日でカードが届きました。ずっとスタンダード(年会費0円・還元率0.5%)です。

払った金額に応じてポイントがつき、毎月下旬に自動でビットコインに替わって、bitFlyerの口座に入ります。

仮想通貨の取引所3つ

2022年2月から2026年9月まで、58回で合計0.00120674BTCを受け取りました。

1回あたりは本当に少しです。

使い方は、サブのカードで細かい支払い。買い物、マクドナルドのモバイルオーダー、アマゾン、AIの課金などです。

貯まったビットコインは、売らずに持っています。

カードのくわしい話は、bitFlyerクレカの評判は?4年使った57歳のビットコインに書きました。

審査と申し込みはbitFlyerクレカの審査と申し込み、届くまで5日だったです。

XRPを1回だけ買った

2025年10月9日には、bitFlyerでXRP(エックスアールピー)を15,019円分買いました。

32.2781XRP、1XRPあたり465.3円です。

上の画面の、赤い枠の行がそれです。この画面の中で「買い」の行は、これ1つだけです。

Braveの報酬の受け取りもbitFlyer

もう1つ、bitFlyerで受け取っているものがあります。ブラウザ「Brave」の報酬(BAT)です。

Braveの報酬を日本で受け取る先として選べたのは、bitFlyerだけでした(2026年10月21日の画面)。

2025年10月から2026年2月まで受け取って、そのあと止まっています。

bitFlyerは、ぼくにとってビットコインが勝手にたまっていく場所です。

bitFlyerの手数料や口座の開き方は、公式サイトで確かめられます(このリンクは広告ではありません)。

bitFlyer(ビットフライヤー)公式サイト

メルカリ:ふだんはフリマ、ビットコインは試しに買っただけ

メルカリは、取引所として使っているわけではありません。

ふつうにメルカリとして使っていて、ビットコインは試しに買ってみただけです。

それでも3つ目に入れたのは、口座があって、ビットコインを持っているからです。

取引には使っていない、フリマのアプリのまま

ぼくのメルカリは、要らないものを売ったり、ほしいものを買ったりするアプリです。

ビットコインの売り買いは、ほとんどしていません。

だから「メルカリのビットコインの評判」を、使い込んだ人として語ることはできません。

ぼくが言えるのは、試しに買ったことがある、ということだけです。

メルカリでビットコインが買えるようになって、試しに買った

メルカリでは、2023年3月9日から、アプリの中でビットコインが買えるようになりました(メルコインのお知らせ)。

ぼくは、メルカリでビットコインが買えるようになったので、試しに1,000円分だけ買いました。

それ以外の売り買いには、使っていません。

アニメ風の絵:色ちがいのスマホ3台から、金色のコインが買い物かご・貯金びん・虫めがねへ分かれて転がっている

試しに買っただけでも、メルカリのビットコインのしくみは、調べるとよく分かりました。

下の節で、公式のヘルプで確かめたことを書きます。

メルカリは、ぼくにとってビットコインを試しにさわってみた場所です。

コインチェックとビットフライヤーを比較、いくらから・手数料・使い分け

コインチェックとビットフライヤーは、どちらも「販売所」と「取引所」があります。

ぼくの使い分けは、買うのはコインチェック、ためるのはbitFlyerです。

ここでは、ぼくが公式で確かめられた数字だけで比べます。

仮想通貨の取引所3つ

いくらから買える?

コインチェックbitFlyer
販売所500円分から1円から(公式)
取引所ビットコインとイーサリアムの取引手数料0%0.001BTCから
取引所の手数料0%0.01〜0.15%
ぼくの使い方買うクレカでためる

※コインチェックの販売所とbitFlyerの最小注文は2026年10月12日、2社の取引所の手数料は2026年11月1日に、それぞれ公式サイトで確認。

少額で試すだけなら、bitFlyerの販売所は1円から買えます。コインチェックの販売所は500円分からです。

手数料:取引所と販売所の違い、販売所は値段に差が入っている

どちらの取引所でも、販売所は値段に手数料のようなものが入っています。買う値段と売る値段に差があるのです。

コインチェックの販売所では、この差(手数料相当額)は0.1〜5.0%です。

一部の銘柄は1.7〜7.0%です(2026年11月1日に公式サイトで確認)。

bitFlyerの販売所も、売り買いの手数料は無料ですが、買う値段と売る値段の差(スプレッド)が入っています。

bitFlyerの「かんたん取引所」のビットコインは、手数料が0.01〜0.15%です。直近30日の取引量で変わり、10万円未満なら0.15%です(2026年11月1日に公式サイトで確認)。

ぼくの使い分け:買うのはコインチェック、ためるのはbitFlyer

ぼくがビットコインを自分で買うときは、コインチェックの取引所を使います。手数料が0%で、アプリも見慣れているからです。

bitFlyerは、自分ではほとんど買いません。クレカのビットコインが、毎月勝手に入ってきます。

ぼく

2つの取引所で、同じことはしていません。役割が違うので、どちらかをやめる理由もありません。

コインチェックとビットフライヤーは、比べて1つを選ぶより、ぼくは役割で分けて両方使っています。

メルカリで試して分かったこと(くわしくは別の記事に)

メルカリのビットコインのしくみは、公式のヘルプで確かめて、別の記事にまとめました。

ここでは、取引所と比べるときに大事な所だけ書きます。

項目メルカリ
いくらから1円から(売上金やポイントでも買える)
手数料無料。ただし値段に差(スプレッド)がある
外へ送る送れない
メルコインが扱うコイン3つ(ビットコイン・イーサリアム・XRP)
現金に戻す銀行への振込申請は毎回200円

※2026年11月1日にメルカリのヘルプで確認。

ぼくは2023年に、売上金で1,000円分だけ試しに買いました。

いまは2,906円です(うち300円は、はじめて買ったときにもらった分)。

メルカリは、ビットコインを試しにさわる入口としてはいい。外へ送りたいなら、取引所が要ります。

始め方・手数料・現金化・税金・やめたほうがいい?は、メルカリのビットコインとは?1,000円分買って3年の記録に、本物の画面つきで書きました。

3つ使って分かった、取引所の都合の悪いこと

3つの取引所を使ってきて、都合の悪いこともありました。書いておかないと、いいことばかりに見えてしまうので、まとめます。

仮想通貨の取引所3つ

販売所は、値段に差が入っている

販売所は、金額を入れてボタンを押すだけで買えます。

そのかわり、値段に差が入っています。コインチェックの販売所では0.1〜5.0%、メルカリはスプレッドの幅が公式に数字で出ていません。

ぼくがいまコインチェックの取引所で買うのは、この差を払いたくないからです。

積立を、手数料を理由に2回でやめた

コインチェックの積立は、買う値段に手数料相当額0.1〜4.0%が入っています。ぼくはそれを嫌って、2回でやめました。

でも、2回分の2万円は約2倍になりました。手数料より、続けなかったことのほうが高くついたと思っています。

口座は、ほうっておくと止まる・入れなくなる

コインチェックでは、登録情報が古くて一部の取引が止まりました。アプリのログインも切れました。

11年同じ口座を使っていても、ほうっておくと、こういうことが起きます。ほかの2つも同じだと思っています。

3つあると、見る画面が3つになる

取引所が3つあると、持っているビットコインも3か所に分かれます。

合わせていくらあるかは、3つのアプリを開かないと分かりません。

それに、メルカリのビットコインは外へ送れないので、1か所にまとめることもできません。

増やすほど、管理する手間と、忘れる口座が増えます。

都合の悪いことも含めて、3つは役割が違うから続いている、というのがぼくの答えです。

50代のぼくが、取引所で決めている3つのこと

最後に、ぼくが仮想通貨の取引所で決めていることを3つ書きます。すすめではなく、57歳のぼくの決めごとです。

仮想通貨の取引所3つ
  1. なくなってもいい金額だけ:生活のお金と、株の元手には手をつけない
  2. 売り買いしない:仮想通貨は、交換しただけでも税金の計算が要る。だから買って持つだけ
  3. 口座は、ときどき開いて確かめる:登録情報が古くないか、ログインできるか

2つ目の税金の話は、仮想通貨の始め方を初心者へ、2015年から持つ57歳の記録にくわしく書きました。

最初に作る取引所は、1つで十分だと思います。

2つ目は「クレカでためたい」のような目的ができてからでいい。ぼくもそうやって増えました。

よくある質問

Q. 仮想通貨の取引所は複数持つ?いくつあればいいですか?

A. ぼくは3つですが、最初は1つで十分だと思います。

2つ目は、クレカでためたいなど、目的ができてからでいいと考えています。

ぼくが最初に作ったのはコインチェックです。口座の作り方と本人確認は、コインチェックの口座開設と本人確認、11年使う57歳の手順に書きました。

Q. コインチェックとビットフライヤー、どっちがいいですか?

A. 使い方しだいです。

ぼくは、買うのはコインチェック(アプリが見やすい・取引所のビットコインの手数料0%)、クレカでためるのはbitFlyerにしています。

少額で試すだけなら、bitFlyerの販売所は1円から、コインチェックの販売所は500円分から買えます。

Q. メルカリで買ったビットコインを、コインチェックに送れますか?

A. 送れません。メルカリで買った暗号資産は、他社のウォレットへ送れないと、メルカリのヘルプに書かれています。

仮想通貨の取引所は3つを使い分けよう、まずはコインチェックから

仮想通貨の取引所を、ぼくは3つ使い分けています。

  • コインチェック:2015年から11年。ビットコインやイーサリアムを買う。積立は2回でやめて、反省している
  • bitFlyer:クレカで払うと、毎月ビットコインがたまる。4年余りで58回・0.00120674BTC
  • メルカリ:ふだんはフリマ。ビットコインは試しに買っただけ

メルカリのビットコインは、1円から売上金やポイントで買えます。

そのかわり、値段にスプレッドがあり、外へは送れず、現金化には振込申請の200円がかかります(2026年11月1日に公式のヘルプで確認)。

取引所をいくつ持つかより、何に使うかを先に決める。それが、11年使ってきたぼくの答えです。

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\ 口座開設は無料・スマホで3ステップ /

  • ぼくが2015年から11年使っている口座
  • 販売所なら500円分から買える
  • マイナンバーカードなら審査は最短即時
コインチェックで口座を開く無料・スマホで申し込み

ボタンから、スマホのブラウザでそのまま申し込めます(2026年10月18日現在)

これから最初の口座を作る人は、始め方の手順と、販売所での買い方を画面つきでまとめた記事からどうぞ。

仮想通貨の始め方を初心者へ、2015年から持つ57歳の記録

※この記事は、筆者個人の記録です。特定の暗号資産の売買や、特定の取引所の利用をすすめるものではありません。

暗号資産は値動きが大きく、元本を失うことがあります。

手数料・条件・税制は2026年11月1日時点のもので、変わることがあります。

この先の記録は「部室」で

57歳の会社員がAIと一緒にやったことを、うまくいかなかったことも含めて、そのまま報告します。同じ立場の方は、無料で入部してください(メルマガ・Substack)。

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